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長島理(ながしまおさむ)のWiki的プロフィール!仕事や彼女もチェック!

本日 (2016年10月03日) 放送の「ハートネットTV」にて長島 理 (ながしま おさむ) さんが取り上げられるようです。

 

車いすバドミントン界のパイオニア的存在と言われ2020年の東京パラリンピックでもメダルの期待がウワサされている 長島 さんのプロフィールや仕事などをWiki的にまとめていきたいと思いま~す ヽ(^o^)丿

 

 長島 理

画像出典:YouTube/世界頂!ニッポン代表応援TV「車椅子バドミントン 長島 理」(1)原点

 

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長島 理のWiki的簡易プロフィール

長島 理 (ながしま おさむ、1979年 - ) は会社員、 車いすバドミントン選手 である。

 

出身地は 埼玉県鴻巣市 で血液型はA型。

 

因みに左打ちです!

 

通った学校は下記の通りです。

  • 埼玉県立大宮高校
  • 千葉大学
  • 千葉大学大学院

 

バドミントンは 中学1年生 の時から始めて、高校時代には埼玉県でダブルスがベスト8で団体が4位という記録を残している!

 

 

現在、「車いすバドミントン」のWH1クラスでは 世界ランキング9位  (2016年6月16日時点) の実力です!

 

 

~長島 理さんの普段のお仕事は?~

株式会社LIXIL (旧INAX)

R&D本部 マテリアルサイエンス研究所に所属しています。

 

仕事内容としては「汚れがつきにくいトイレの素材などの研究」をしているそうで、 「プロガード」 は長島さんの研究によるものだそうです。

 

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~海外での主な成績~

  • 2004年 アジア障害者バドミントン選手権 (マレーシア) シングル3位、ダブルス3位
  • 2007年 世界障害者バドミントン選手権 (タイ) シングルス3位
  • 2009年 世界障害者バドミントン選手権 (韓国) シングルス3位、ダブルス3位
  • 2011年 世界障害者バドミントン選手権 (グアテマラ) ダブルス2位
  • 2013年 世界障害者バドミントン選手権 (ドイツ) シングルス3位、ダブルス3位、ミックスダブルス3位
  • 2014年 アジアパラ競技大会 (インチョン) シングルス3位

 

数々の大会で長年に渡って上位に君臨していますね♪

 

~車いす生活となった原因は?~

長島 理さんはもともと車いすだったわけではありません。

 

20歳の時に交通事故にあってしまい 脊髄を損傷 、それが原因で 下半身麻痺 となり車いす生活となりました。

 

ですが21歳でバドミントンを再開するという精神的立ち直りの早さには驚きですね!そこには母の綾子さんの支えもあったのかもしれません。

 

 

~彼女や結婚は?~

調べたところによると 結婚 はしていないようです。

 

FaceBookの交際情報に何もなかったのですが、家族の情報も記載がなかった為、公開していないだけで、 彼女はいる可能性も充分考えられます!

 

もしかしたら2020年の東京パラリンピックの時には 奥様とお子様が見学に来ている なんていう可能性も無きにしも非ずですな (*^。^*)

 

 

~まとめ~

長島 理さんは会社員であり、車いすバドミントン選手でもある!

株式会社LIXILにて研究をしており、「プロガード」は長島さんの研究によるもの!

どうやら結婚はしていないが、恋人は不明!

 

 

4年後、2020年 東京パラリンピックでの活躍 を期待しながら見守りましょう~!

そしてみんなで応援しましょ~ (^○^)

 

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