□ ダーツ

●プロなのか趣味なのか?上達の為の目指すところ別投げ方構築!

ダーツをしているとどういう投げ方をしたら良いか考えたり、教えてもらったり
聞いてもないのに教えてきたり(笑)とあると思います。

 

それらをどう受け止めどうとりいれたら良いかを今回は書いていきたいと思います (*゚▽゚*)

ダーツ7

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~プロ~

「志は高くプロを目指す!」「ゆくゆくはプロ活動をしていく!」という人はがむしゃらに投げる!その前に理にかなった投げ方をまず探しましょう。

 

ある程度投げにくくても自分の思う理想の投げ方を探しそこからとことん練習していく事によって最初は投げにくくても、カラダが適応していきます。
なぜ、早めに投げ方を固定した方が良いかというと、変な「癖」がついてしまうと修正するのがかなり大変だからです。
この方法はダーツの上達において遠回りのようで近道になります。

 

最初は辛いかもしれませんがプロを志すなら自分の考えをしっかり持ち土台を固めて頑張りましょう!!

 

~趣味~

「○○に勝ちたい」「純粋に上手くなりたい」「がっつり趣味として楽しみたい」という人はカラダに無理がなく投げやすい投げ方で尚且つある程度自分の中で理にかなっているという投げ方を探しましょう!

 

正直「肘が下がっても大丈夫」「体が動いても大丈夫」、それがあなたのカラダに負担が少なく気持ちよく投げれるなら!

 

世の中には個性的な投げ方をする方が多数います。みなさんもそれを自分の個性として誇りをもってほしいです。
もし人にアドバイスをもらった場合は全てを鵜呑みにするのではなく、自分が納得した場合にのみ取り入れましょう!
納得した場合でも投げ方を変えるという事は"大きく崩れる"可能性がある事は忘れてはいけません!!

 

因みに筆者はこの部類に入ります。筆者が練習する上で一番重視している部分は"力を抜く"事です。

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~遊び~

「ダーツは誘われたらする」「楽しいけどがっつりはしたくない」という人は投げ方はあまり気にする必要はないです。マナーを守って投げやすいように投げるのみです。

 

「肘は固定したほうがいい」や「こういう風に立った方がいい」等とアドバイスをもらっても気にしなくていいです(笑)場の空気を壊さない程度にその時だけアドバイスに従いましょう(笑)

 

 

~まとめ~

ダーツを楽しむ人の中には教えたがりの方が多数存在します。
そのアドバイスが自分にとって役に立つ場合もありますが、必要ない場合もあります。
プロになる!って人以外は「楽しさ」を最重要視してほしいものです。

 

Let's Enjoy Darts

 

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